京都 傷跡 入れ墨

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北尾クリニック
傷あとを治したい

傷跡やけど跡入れ墨で悩んでられる方は多いのではないでしょうか。傷跡を含む皮膚を紡錘形やW字型に切除し、美容外科独特の手技で細い糸にて丁寧に縫合する形成手術です。傷跡は、完全に消えることはありえませんが、目立たなくします。面積が広範囲の場合は、一度で皮膚が切除しきれないため数回に分けて行います。

麻酔の方法について
通常、局所麻酔で手術します。麻酔の量は少量ですので、お体に影響を及ぼす事はございません。ご希望により、静脈麻酔の併用が可能です。眠った状態で局所麻酔を行いますので痛みを感じる事はありません。最小限度の麻酔深度のため、手術後は少しお休みいただいた後お帰りいただけます。
手術後の経過と注意点
傷口の保護のため、細い茶色いテープが貼ってあります。約3日後に患部の確認のためにお越しください。傷跡をできるだけ目立たなくするために、1週間後の抜糸後も約3ヵ月茶色いテープを張り替えていきましょう。場合によっては瘢痕を抑える内服薬をお出しすることもあります。当院では、インフォームドコンセント(手術に対する十分な説明と同意)に基づき、事前に十分な情報提供を心掛けています。この施術は、病気に対して行われる手術ではなく、美容目的で行われる手術ですので、手術の限界や経過の個人差などを含め、医療の特性を十分理解し、自らの意志で選択することを、手術を申し込む前にもう一度確認して下さい。糸を使用する場合糸が残ることがございます。ちくちくした感じがありましたら再診にお越しください。色素沈着など傷の色は徐々におさまってきますが、近くで見ると若干分かる場合もあります。まれに違和感・感染・血腫・皮膚の壊死・皮膚のよれ・ひきつれなどを起こす事があります。赤みや痛みが強かったり、腫れが出てくるような場合は早めにご連絡下さい。経過や効果には個人差があり、若干の左右差の可能性があります。妊娠の可能性がある場合は、治療の内容によってはお受け出来ない場合もありますので、必ず医師にご相談下さい。

お費用
機能的に問題のある場合は、保険適応となりますが、
美容目的だけの場合は1cmにつき21,600円となります。(消費税込み、静脈麻酔の場合はプラス21,600円)


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